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病めて腰痛、飛んでけ腰痛! 団塊・健康管理士せぐパパがお届けする究極の腰痛対策、六つの秘密!

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【緊急動議・注意】チェーンメールのようです→ RHマイナスB型の血液の人を探しています。

【緊急動議・腰痛には直接の関係はないのですが、健康管理士として許せないのです】


【注意】チェーンメールのようです

→ RHマイナスB型の血液の人を探しています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

心無い方がいるらしく、チェーンメールのようなのです。

http://www.showa-u.ac.jp/hospital/hatanodai/SUH/notice_20080221.html


下記が院長名にて記載されています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
当院の名前が記載されたチェーンメールについて


 現在、「B型RHマイナスの血液が緊急に必要な患者さんが昭和大に入院しているので、該当する血液の人は献血所で献血をしてほしい」という趣旨のチェーンメールが出回っておりますが、このメールは当院と一切関係がございません。
 この件に関しまして、「本当にこういう患者さんがいらっしゃるのか?」というお問い合わせを多数頂いておりますが、このことについては法に則りお答えできません。
 なお、この不審メールに対応したことで何らかの被害を受けても、当院では一切責任を負うことができません。
 以上、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

   平成20年2月21日
   昭和大学病院
   院長 飯島 正文


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
下記が出回っているチェーンメールらしきものです。

本当に許せない輩がいるものだと・・・

ご注意ください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

友人より、以下のメールが届きました。
大変困っている様です。
ご協力お願いいたしたくメールさせていただきました。

**転送元のメール**
>緊急でRHマイナスB型の血液を探しているとのメールが知人から届きました。心
当たりがありましたらご協力お願いしますとの事です。
内容
『友達の弟(3才)が『急性リンパ性白血病』になってしまい、16日に昭和医大に
入院しました。
彼の血液型、RHマイナスBの血液が足りず治療を進められない状態です。早急に同型
の血液が欲しいです。
まわりの方々等で、探していただきたいです。もし同じ血液型の方がいた場合は普段
の街角にある献血所や献血車で献血をして頂きます。それが血液を管理する中央部に
集まり、検査後、2、3日くらいで使えるようになるということ。お忙しい中とは思い
ますがどうかご協力お願いいたします。 』
当てはまり、ご協力していただける人が、お知り合いでいらっしゃいましたらご連絡
をお願いいたします。そして出来たら、このメールを周りの方に送ってもらえるとあ
りがたいです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

人の善意を弄ぶとは本当に許せないですね。

くれぐれもご用心下さい。

わたしも思わず反応して、メールで発信しようとしましたが
事前にわかり、良かったです。
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2008年02月22日 身体の健康 トラックバック:1 コメント:0

ショック! あなたの腰痛は治りません。今のままでは…!


ショック!

腰痛に対する今までの知識では、もう古いということがわかったんです。

前回お伝えした内容ですが、覚えておられますか?

●安静にしていてはダメなんですよ。

●レントゲンしちゃダメなんですよ。

●腰痛は年寄りのものじゃないんですよ。

●重いものを持つから、腰をよく使うからなんて関係ないんですよ。

●椎間板ヘルニアや骨盤のズレも腰痛に関係ないんですよ。

信じられますか~? こんなことを!




私は信じられませんでした!

でも、これは欧米の科学者たちが集めた確証・エビデンスに基づくものであり
一番真実に近いものなのです。



そうなんです。欧米の「腰痛ガイドライン」というものがあって、そこには上記の事が
科学的根拠に基づいて、記載されているんです。

私は子供のころから、親からや周りの人達(お医者さんや鍼灸・あんま・マッサージ
それに整体師やカイロプラクターの先生方から、いろんなことを教わってきており、それは
正しいものだと思っていました。

だって周囲の大人の人だけでなく、お医者さんや先生方までがそんなことを言っておられた
のですから、頭からそれが正しいって信じちゃいますよね。

でも、欧米の腰痛ガイドラインでは、私が教わってきたこのような知識は科学的な信ぴょう性
がないっていうんです。

即ち、今までの日本での腰痛に関する知識やノウハウ、治療方法や慣習・慣行はある一部では
間違っておらず、それらの方法で腰痛の痛みが取れて、一時的に楽になった人は確かにいる
のですが、それらは計数的、統計的に立証されたものではないというのですよ。

そのガイドラインによれば、間違ってはいないがそれですべてをカバーできるものではなく
全ての人に適用できるような、普遍性がないというのです。


普遍性って難しい言葉ですが、要は誰にでも同じように適用されるということなんですよね。

う~~ん、そう言えば、腰痛で悩んでいる人の多くは、あっちの医者、こっちの医者に行っても
どこに行っても治らず、いわゆるドクターショッピングでお医者さんを転々としておられる方が
多いですよね。

う~~ん、確かにそうですよね。でもそう言われてみれば、根拠がない治療だから、あちこちの
医者で治療法も違うし、何故治療法がそんなに違うのかなぁと疑問に思っていたんですよ。

そうは思われませんか?

ではこの続きはまた次号にて!

2008年02月16日 腰痛 トラックバック:0 コメント:0

久しぶりに戻って来ました。欧米の腰痛ガイドラインとは?

いやぁ、ちょっと異次元に旅していましたので、ご無沙汰しておりました。

でも、長旅をしてきたお陰で、すごい情報を仕入れて来ましたよ。

「欧米の腰痛ガイドライン」というものなんです。

それを見たら驚きますよ~。

だって、今の日本での腰痛に関する知識・常識、習慣、慣行がすべて時代遅れなんですよね。

もうそれは20世紀の遺物であり、西洋では21世紀型の最新療法が取り入れられているんです。

たとえば、腰痛ガイドラインでは、

●安静にしていてはダメなんですよ。

●レントゲンしちゃダメなんですよ。

●腰痛は年寄りのものじゃいんですよ。

●重いものを持つから、腰をよく使うからなんてかんけいないんですよ。

●椎間板ヘルニアや骨盤のズレも腰痛に関係ないんですよ。

信じられますか~? こんなことを!

私は信じられませんでした!

でも、これは欧米の科学者たちが集めた確証・エビデンスに基づくものであり
一番真実に近いものなのです。

これから徐々にお伝えしていきますね。

お楽しみに~~~

2008年02月03日 身体の健康 トラックバック:0 コメント:0

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